アラスカン・エッセンス


セイクレッドエイトエッセンスは、最初のエッセンス9本が作られた2000年にスタートしました。 それ以降、更なるエッセンスが追加されています。 エッセンスはオーストラリア・ウォーバートンの大地で作られており、 最高の誠実さと意図を持って運営されています。 セイクレッドエイトエッセンスは高い波動を持ち、土地や人のバランスをとるために使われています。 またこれらは、オーストラリアのビクトリア州およびその他の州における 画期的な「太陽光発電付き土地分譲(細分化)」でも用いられました。 ニュージーランドでは、建物や土地を保護するために用いられています。 最近では、アメリカ合衆国アイオワ州でも使われました。日本でも長年土地の浄化や保護に使われています。
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ロズ・ティレー
Sacred 8エッセンスの創始者。大地を癒すチャネラーでありヒーラー。

ジオマンシーのスペシャリスト。自然と大地のエネルギーにあふれるオーストラリアにおいて、 「歩くだけで大地を癒す」と評される。古代から伝わるテクニックを現代的な方法に置き換え、 エッセンスを用いながら、古い記憶を浄化し、ネガティブなエネルギーをクリアにすることで 土地、家、ビジネスの波動を高め、清らかさと安全を可能にする。 ロズのランドヒーリングは、オーストラリアのみならず世界中で行われている。 1996年にビクトリア州ウォーバートンに移り住み ここからスピリチュアル・ジャーニーを始める。

2000年に最初の9本のエッセンスを発表し、その後数々のエッセンスが作られる。 ロズは語る、「まるでミキサーにかけられているのではないかと思う程の苦痛を味わった時期もありました。 時には、魂が暗闇に囚われ、もう抜け出せないのではないかと思うこともありました。 しかし、そんな時期を経たからこそ、私は自分を信じる大切さを学ぶことができたのです。 何故ならば、自分を信じないということは、スピリットを信じないということだからです。」 そんなロズが語る言葉は、虚飾なく、ただ真実のみである。
スティーブ・ジョンソン